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いけにえの奴●【イノセントプリズム】











いけにえの奴●【イノセントプリズム】のあらすじ
■あらすじと設定
元の世界からこの世界へ転生し、言葉も通貨も身分も持たないまま捕まり奴●となった女性。未登録の女は、人ではなく荷物として扱われる。首輪を嵌められ、ボロ切れを着せられ、奴●小屋へ渡された。ただ、身元のない身体は市場の商品になるというのがこの世界の規則だった。
売れなければ、夜ごとに別の男の品定めを受け、買い手がつかなければ労働坑か、安宿の共有部屋か、野次馬に見世物として貸し出される列へ回される。買われても、地獄は終わらない。どちらが選ばれても、彼女の穴も胸も、他人の掌の上にある。
小太りの商人が値踏みをする目でかのじょを見ていた。細い首。鎖骨の窪み。布の下で尖って見える円錐形の胸。顎を指で持ち上げたとき、逸れた黒目と固く結ばれた唇を見て、彼は満足する。――声を出して拒まない女は、使いやすい。高い声で喘ぐ女より、黙って脚を開く女のほうが、穴の締まりを味わいやすい。
商人は市場の真っ只中で彼女の服を脱がす、鉄の首輪だけを残して全裸にされた彼女は、胸と割れ目を隠そうと身を捩る。背後では野次馬の男たちが身を乗り出し、いやらしい目で覗き込む。人通りの多い広場で、隠しても隠しきれない肌だけが、陽射しを浴びている。
宿につくと、それはさっそく始まった。頭を掴まれて口を塞がれるキス。後ろから回された手が、服の上から胸を揉む。掌に収まりきる大きさ。柔らかいのに、ハリのある弾力が商人の指に残る。彼女の右手は胸を隠そうとするが、押しのけることはしない。そしてチュニックが下ろされる。
彼女の脚はM字に開かされ、割れ目を晒したまま仰向けにされる。商人は彼女の穴を舌の先で湿らせる。薄い毛。開いた割れ目。濡れていないのに、指で割れば奥の色が見える。従うだけで濡れて待っている女ではない。それでも穴は、入れれば締まる。それが彼には都合が良かった。
挿入した瞬間、商人の下で、華奢な腰がわずかに逃げる。穴は狭く、男を歓迎していない。それでも男の肉棒を締めつけ、抜くときには吸い付いてくる。彼の太った腹が彼女の下腹に重なり、円錐形の胸が潰れて左右へ逃げる。後ろから突き上げると小さな尻が波打つ。奥まで届いているのが分かる。
彼女の潤んだ目は初めて挿入される肉棒への不快と苦痛を浮かべている。細い指がシーツを握りしめる。商人はその顔を見て、さらに深く挿入する。――気持ちよさそうな顔より、耐えている顔のほうが、興奮する。買った甲斐がある。男はいつの間にか絶頂していた。引き抜いた先端から、白く粘る精液が下腹へ落ちる。ランタンの光が、身体の上の白濁液と彼女の虚な表情を照らしていた。
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Hitomi、momon:GA、NyaHentai、同人すまーと、など違法アップロードのRAW漫画サイトにご注意ください!
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- 配信開始日
- 2026/09/03 00:00
- 作者
- イノセントプリズム
- 作品形式
- CG
- ページ数
- 画像200枚
- 題材
- オリジナル
- ジャンル
- ファンタジー
- 羞恥
- 首輪・鎖・拘束具
- ポニーテール
- 男性向け
- 成人向け
- 黒髪
- 主従
- 嫌われ
- 新作
-
- ファイル容量
- 273.48MB
- 利用期限
- 無期限

